LINE-ビジネス

トライバルメディアハウスは、これまで500社を超える企業に対して、 デジタルマーケティング支援を行ってまいりました。
LINE ビジネスコネクトが提供するLINEのあらたな可能性を導く、 「One to Oneでのセグメント配信」、「双方向コミュニケーション」の2つのカギを 最大限に活用し企業のマーケティング活動とユーザー体験に変革を起こします。

support カスタマーサポート

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有効求人倍率は1.49倍(2017年6月30日厚生労働省発表)と約43年ぶりの高さを記録。企業での人手不足は深刻化し、コールセンター人員の確保も大変困難な時代と言えます。先進企業ではLINEを活用したカスタマーサポートを導入する企業も増えており、さらにAIやチャットボットによる問合せ対応を実現することでオペレーター採用の課題だけでなく、LINEというツールの特性上、電話やメールより直感的な操作や会話を実現することができるため、人材教育コストも圧縮することができます。

promotion プロモーション

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約7,000万人という利用規模を誇るLINEにおいて、
友だちのデータにもとづき最適化された情報発信だけではなく、LINE ビジネスコネクトの特徴である「One to Oneでのセグメント配信」「双方向コミュニケーション」を活用することで、あらたな形式のプロモーションも実現可能です。例えばこれまで実現が困難であった数十万人規模を対象とした大規模なサンプリングキャンペーンもコストを抑え実施することができるのはLINE ビジネスコネクトならではと言えます。

perchase 購買

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LINE ビジネスコネクトを活用することで、顧客の購買体験にも変革を起こすことが可能です。先進的なLINE ビジネスコネクト導入企業では、既にLINE上で実際の店舗でも使用することができる会員証の発行や、航空券・劇場・旅行などのチケット予約も可能になってきました。今後、LINE上で様々な商品やサービスを購買・体験することができるようになる日も遠くないと考えられます。

relationship 関係構築 / 顧客信頼

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スマートフォンの爆発的な普及により、これから企業と生活者の関係構築を考慮する際にスマートフォンでの接点を最初に考えるべき時代となりました。LINE ビジネスコネクトでは、MAU70%を超えるLINEというプラットフォームを通じて、友だちになってくれた生活者のデータベースを構築することで、「One to One」で個々人に最適化された、情報配信や問い合わせ対応を行なうことができまます。これによりスマートフォンが中心となる時代にマッチした中長期的な関係構築を実現することができます。

トライバルメディアハウスは
LINE ビジネスコネクトを
活用した企業のマーケティングを
ゼロからお手伝いします。

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consideration

LINE
ビジネスコネクトの 活用を検討したい

LINE ビジネスコネクトを活用することは、マーケティングにおいて手段であり目的ではありません。約10年間に渡り、500社を超える企業のデジタルマーケティングを支援してきた弊社の経験と実績をもとに、なぜLINE ビジネスコネクトを活用すべきなのかから一緒に考えることで、貴社のマーケティング活動におけるLINE ビジネコネクトの可能性を最大限追求します。

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communication

ユーザーと積極的に
コミュニケーションしたい

LINEのコミュニケーションやマーケティング活用は、ユーザー視点で考える事が、もっとも重要です。弊社はソーシャルメディアやコミュニティといった生活者主導のプラットフォームにおいて、企業と生活者のコミュニケーションを設計してきた経験をもとに、貴社とユーザーの中長期的な関係構築を支援します。

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development

最適なシステムを
構築したい

弊社開発のソーシャルメディア統合管理ツール「Engage Manager」を活用することで、LINE ビジネスコネクトにおけるメッセージ配信のための開発をゼロから行なうことなく、初期コストを抑えて開発することが可能です。自社のデータベースやチャットボット / AIとの連携もEngage ManagerのAPIを利用することで、短期間かつスムーズに開発が可能です。もちろん、複雑な開発対応もしっかりとご支援します。

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PDCA

LINE運用の成果が出ているか
何で判断すればいい?

LINE ビジネスコネクトも、他のソーシャルメディアアカウントの開設・運用と同様に、Always Onで中長期的にコミュニケーションを継続することが重要です。ソーシャルメディアアカウントの開設・運用支援の実績をもとに、企業とユーザーが継続的に、かつ効果のあるコミュニケーションを実現すべく、開設だけでなく、その後のPDCAもしっかりとサポートいたします。

トライバルメディアハウスではLINEのAPIを利用した 様々なパッケージを用意しております。
貴社の要望にあわせてカスタマイズ提供することも可能です。

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DB

Engage Managerと、世界有数の顧客管理・サポートプラットフォームのSalesforce Service Cloud を連携させることで、LINEを通じた顧客体験価値を向上させることができます。Service Cloudをご利用中の企業が、既存の顧客データを活かしたLINE運用をスムーズに開始できるだけでなく、LINEを活かしたCRM施策をあらたに開始されたい企業もサポート環境の構築を短期間で実現できます。

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AI

Engage Managerは、金融機関や不動産など幅広い実績をもつAutomagi社のAIソリューション「AMY」、及びカスタマーサポートに抱負な知見をもつアディッシュ社のチャットボットサービス「hitobo Q&A」と連携させることができます。弊社では、LINEユーザーから問い合わせに対する自動応答によるカスタマーサポートサービスの提供だけでなく、シナリオの準備などの初期段階からサポートします。

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O2O

Engage Managerと、写真を軸としたO2Oマーケティングサービスを手がけるSnSnap社のサービスである「#MirrorSnap」の連携ができます。ユーザーが「#MirroSnap」で撮影したその場限定の写真や動画をLINEで送信することができ、リアルイベントから始まる顧客体験の向上をはかることができます。友だち追加が写真受取の条件となるため、イベントに参加した熱量の高いユーザーとLINEを通じたつながりを獲得することができます。

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